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暖める日々
 花1000体殺せ。
そのクエは、最初容易に思えた。1000個集めろよりは、確実に終了までの距離がつかめ、そしてサソリよりも防御の低い花の妖怪。

花の妖怪~~~~~!!

今日はお前らに…言いたいことがある~~~~!!

ひとぉ~~つ!

「ペットにサソリを飼ってるんじゃねぇ~よ!」

毎回からんできやがるあのサソリ、餌なんてもってないわぁ~!

ひとぉ~~つ!

「もっと早く再生せんかぁ~~~!」

倒してから、次が出現するまでの微妙な時間!座るには短いし、そのまま待つには長いんじゃ~~!



カーン!カンカンカーン!









ッカーン!




で、花狩りに飽きていると黒マントきた外人さんが話しかけてきた。
どうやらPTに入れてほしいらしい。が、うちは菊花楼の4人でいっぱい。入れてはあげられない。

とりあえず、話しかけてみた。「バーレーン」にいるらしい。

そして、ラグで動きが遅いらしい。

その後、荘助がもう寝るから外人さんを入れてあげてもいいとか、優しいことを言っちゃう。

荘助が抜けた後、私はなれない英語(果たして言ってること正しいのかもわからない英語)を発しつつ、馬で狩場を駆け回った。


しかも、名前を忘れたので…。


「Mr,Bahrein!!!」


と、呼びかけていた私www
いや、自分のことだろうとわかると思って。バーレーン出身なんて、へびの狩場にそう何人もいないでしょう?


で、結局。





いないし・・・・・・・・・。




その後、外人来ませんでしたか?
と、話しかけた二人の人とうちとけ、友達になり。
狩場でまた一人と仲良くなり。


後半はまた遊んじゃいましたww


題して、「「蛇の家族」」


Kくんが、巣を発見。→進入

Nちゃんが、卵を冷凍保存。

毛野→温泉卵を作る。

20060301153207.jpg



(あ、焼き芋屋さんが来ました。リアルにww)


で、その後の3人の会話…。


Kくん「雨漏りがひどいなぁ・・・」

Cちゃん「しどいわ!この巣だって、私達が…頑張って…ううぅぅ」

毛野「(〒_〒)ウウウ 」

蛇女が侵入してくる。

Cちゃん「ちょっと!あの女は誰よ!」

毛野「また新しい女を作ったの!?何人目よ!?」

※注
Kくん=パパ  Cちゃん&毛野=妻 卵を温めている
という設定です。

Cちゃん「何か聞こえるわ」

毛野「まぁ!動いたの?」

Cちゃん「えぇ。元気に育ってるわ」

毛野「名前は何にしようかしら?」

Cちゃん「へびた・へびお・へびこ・へびみ、うちは4人だから」

毛野「じゃあ、うちは…スネミ・スネコ・・・・スネオで」



まぁ、そんなこんなで…
時には、蛇女が我が家を覗きにきたり。
パパは狩りにでかけて、妻は家を守ったり。
一番大きい卵の母親が見つからなかったり。
暖めようとしたら、埋まって、自分達が暖められたり。


GT消費ならず・・・・。


あ、そうそう!忘れてた。この日はメンテがあって、終了後は人が少なかったので☆2の商人をやって成功しちゃいましたww


本日の新友録。3名。
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出会いは運命?
 今日は、脳みそがとけそうなくらいに嬉しい出会いがありました。
私がHP始めたのは、他の人のブログ等を読んで面白かったから。

最初に見たのはAさんのブログ。

そこからA'さん…Tさんと、様々な方のシルク日記を拝見させて頂きました。

そして、その管理者ではなく…管理者のブログによく出てくるある人物Cさんと出合ったのです。

囁いてみようか…と、何度思ったことか@

でも、私が囁くくらいなら、他の人は囁きまくってて…Cさんはうんざりしているかも@

と、乙女チックな心境を抑えて狩りの日々。
で、PT募集をして狩り中。
一人抜けたら、狩場でRさんが補充をしてくれました。

それが、Cさんでした…。

その名前を見て、凍りつく私。

Cさん「よう」

私に言ったわけじゃないのに、その台詞にドキッww(馬鹿)


もう、もう、もう。。。

そりゃ、狂うってwww

平常心なんて、その意味さえ忘れるって。

ちょ、あれよ? 大好きな芸能人にでも会った気分よ?わかる?ね??

私のレベルが格下なので、偶然でも会える機会なんてないと思ってたのに…。

そして、Cさんは狩りをしつつも私の狂った発言に最後まで付き合って下さいました(゜・゜* ホレボレww

私が

毛野「襲ってくださいwww」

毛野「毛野(けの)って呼んでくださいw」←無理矢理呼ばせた

Cさん「なんでだwwww」

毛野「呼んで~~~www」

Cさん「けの」

毛野「キャッー (^ω^*))((*^ω^) キャッー」

とか、本当によく付き合って下さいました。


これは、本当にラッキーだったんです。この日の、この時間。たまたま仕事が半日?休み?で、普段は仲間としかPT組まないのに…。Rさんに誘われたから、部外者の私がいるPTでも組んでくれたんです(*´ェ`*)ポッ


もう、どんな会話でも、

どんな一言でも

どれだけ引かれようとも

どれだけ邪険にされようとも

嬉しかったですwww苛められても心地よかったですwww(ぇ


そして、夜になり…


ギルメンが集まりだし…


毛野ちゃんの冒険はまだまだ続く…


つづきを表示
記念すべき
 ども、数時間露店を放置して…全然売れなかった毛野です。

露店修正放置



修正中じゃ当然だろうぅ・・・・(〒_〒)ウウウ


 最近、私&りょう&荘助のレベル合戦が激しいです。
負けるわけにはいかないので、狩場へ直行。やるか!と集中すると

「おぅ!けのちゃん!」

友人に見つかり2時間のチャットタイムが始まる。

チャット好きさ。
あぁ、好きさ。
話すこと多いさ。
楽しいさ。
時間忘れるさ。
止まらないさ。

ぃゃ、止めてくれ。。。

語りやすい私の性格上、とても不利だと思う。

で、色々あって(中略)ww

別の友達に虎女探しを誘われたので、参加。

あ、またこれで狩りしてねぇ。(今気がついた)


砦に着くと、既に5・6人の人が温泉につかっていた。


これは、発見者になる確率低いな…と、思い、
お頭&荘助を強制収集(詳しくは菊花楼HP,荘助の日記にて)


が、お頭が長安で可愛い女の子を追っかけている間に虎女出現の告知。

馬召喚→ダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ → 荘助「いた」

最初、何がいたのか理解できなかった私。


荘助が現場へ向かっている最中に発見したらしい!!!

でかした!えらい!


荘助「はやくー」  「たすけてー」


本当に助けてほしいのか、わからないような救助を求める荘助。


現八、現場に到着。

毛野「菊花楼大収穫!!」

私も現場に到着し、虎女に攻撃をするがHPはなかなか減らない。

まぁ、昔のように死ななくなっただけマシか。


が、

途中から彼女(ユニーク)のHPが、一気にガクガク減りまくる。

(やべ!!誰!!??やめて~!倒さないで~~!!)
私は心の中でひたすら叫んだ…

荘助が発見したんだ!!

これは菊花楼のもんなんだ!!!

手を出すなぁ!!アホがぁぁぁぁぁぁぁ!!!

そして、目の前の彼女のが消えると…


画面中央に出現した告知と、

鬼人化したPCの集団が私の前に残った。



「犬飼現八様が虎山穴の虎女を退治しました」


菊花楼の収穫



お頭だったのねぇぇぇ~~~!!!

いや、Gやらチャッピーやらエリートやらで見えなくて。

とりあえず、心の叫びを吐き出さないと死にそうだったので、

叫んでいたらSS取り逃しましたw


そして、白チャにて


「お頭!!!愛してる!!!!!」

と、堂々告白の後……


なんと!!


これは!!


まじか!!




私の隣で猫が吐きました…Σ(=∇=ノノヒィッッー!!


いや、喜び半減。驚き倍増。混乱最高潮。で、「!」マークがとにかく使用頻度多かったね。



洗濯しつつ、ファブリーズしつつ、とても一生懸命に幸福の余韻をかき集めました。


楽しい一日だった。


荘助の特技
 我が菊花楼の犬川荘助。

今日は彼の特技について語ります。

一言で言うと、


「迷惑」ww


一言言わせてもらうと、

「やめてくれ」ww



私、毛野とりょう、荘助は3人でPTを組んで狩りをしていました。
かなりの時間、3人とも真剣に…。

ふと、気がつくと荘助のHP&MPが満タン状態で動きません。

毛野「街に戻ったのか…」

そう思って、特に気にせず狩り再開。

りょうと荘助が、追ってくるのでレベ上げ必死。

意地でも負けない。

勝つためなら卑怯上等。








話がそれました。


で、集中して狩りを続けてどのくらいの時間がたったのだろうか?

相変わらずHP&MPに変化のない荘助。

露店か?と思って地図を見れば、彼は狩場にいました。


毛野「ほうほう。誰かと話してるのか?」


毛野ちゃん、とりあえず街に戻ってその日は終了にしようと思います。


毛野「今日はそろそろ寝るよ~^^」

りょう「うん^^ お疲れ様」


しかし、荘助からは何も返事がきません。


毛野「・・・あれ?」


無反応なので心配になり、様子を見に行くことにしました。









ヾ( ̄o ̄;)オイオイ






20060227170918.jpg



寝てる。

狩場にキャラ放置。

もちろん、温泉に入っているわけでもなく。

誰かが守っているわけでもなく。

反応無し。

が、

驚くべきことは、無防備で狩場に立っているのに


数時間無傷なことだ!!!!

いや、あなた何者!?

荘助の周りには、なぜか敵が一匹もいなくて…

だけど、少し離れるとそこにはうじゃうじゃ。


なんだこれ?

どういう特別待遇だよ!!


どれだけ白チャ・ギルチャ・囁きで話しても反応無し。

そりゃそうだろう、寝てるんだから。

彼の特技は、「狩りながら寝ること」 まさにこれ。


その後、りょうも現地へ到着し、荘助ようやく起きました。

そして、私が少し離れてる間にまた寝てて死んでました。


堂々熟睡




助けてあげたいけどさ、私も寝たいってばww

街に連れて行けないし…

困るのよねww





ついに幻の技を習得!
ついに、幻のスキルを会得!
お頭と一緒に血と涙を流し努力した結果、
私達はとうとう目的を果たした。

これを、他の誰が使えよう。

これは、私達のみが会得可能な特別スキル。

まねできるなら、まねしてみぃ!!

その名も…




「「「「武空術」」」」


20060227170644.jpg




まさか…誰がこれを予想する??

ドラゴン○ールの世界だけだと思っていた、
あの術を…

この私達が…。

もしや、サイヤ人の血が流れているのか!?

やがては、かめはめ派を覚え

元気玉も打てるようになってしまうのか!?

そして

そして

ドラゴンボールをそろえてしまうのか!?




「あぁ…未来が…

怖くもあり、

待ち遠しくもある。

でも、いまは…

この景色に酔いしれたい…」



20060227170708.jpg

20060227170731.jpg





※注※

武空術は、どこでも飛行可能ではなかった。

限られた場所でのみ、その威力・効果を発揮する。

シルクロードの世界では、様々な場所にきっと

きっと…

あなたも飛べる場所があるはず。

さぁ、君も求めて探すのだ!!

世界を信じて!

希望を忘れず!

この世界のどこかにある…


ドラゴンボールを!!!(ぇ
血なまぐさい日々
毛野です。

日々、血なまぐさい戦いを繰り広げている毛野です。



Gを倒したのに、金が出なくて矢ばかりとは、これいかに?
落し物をほくそ笑みながら拾い、盗賊村へ無事帰還。
果たして売ってみれば、4種類各1個づつとは、これいかに?
(1個平均200ゴールド、×4)

狩りに飽きたので、危険地帯へ進入。

赤字の蜂を倒し、チャンプを狙い、黒漠族の手下をなぎ払い…。
調子に乗って橋を渡った毛野ちゃん。

真っ赤な表示の「黒漠盗賊」。

(´ー*`)キラーン

夢と希望は大きく。
その言葉を信じて毛野ちゃんつっこむ。

((((*ToT*)†~~~アーメン


…ギルチャ…

毛野「死んだww」

荘助「そっちは物理攻撃強いから死ぬかも」

毛野「Σ(^∇^;)えええええ~」

荘助「遅かったか…」



人のアドバイスは、早めに聞きましょう。
突っ走るのはよくない。
自信過剰もいけない。

復活の書を使いたくても、隣にはHPが微妙に減った仇がうろうろ。

ま、お腹がすいたのでしばらく死んで飯を食う。



そうだ!
今度は大勢でいこう( ̄∇ ̄+) キラキラキラ~♪
一人だったのがいけないのかも@@


たまには無残に、無謀に死ぬのもよし。
いや、まじに。
自分の弱さを知るのは大切です。
ごめんなさい、言い訳です。

さて、誰を巻き沿いにしようか(ΦωΦ)ふふふ・・・・(やるのかw


話し変わって、本日初めてGT使いました。
試しに使ってみよう!と。

さすが、経験値貯まるのはやい!
これはいい!
と、実感。

でも、GTの効果とはそれだけではないことに私は気がつく。

GTには時間制限がある。
それを無駄なく消費しようと、
飽きても狩りをやめることができない。



ある意味、ふざけにも行けないGTの効果。

恐るべし、GT。

久々に、超真面目に狩りしました。
毛野の旅立ち
毛野です。


毛野は…もと、遊郭におりました。
遊郭も太変なんです。色々あるんです。
そんな私の日常を、少しお話しましょう。



遊郭では…苛めもありました。
入ったばかりの私を、ストレス発散の餌食とする義姉達…。
パイプの熱さ…今でも忘れられない。


遊郭のいじめ



毛野「姉さん…ちょ、熱い…。いや、まじ…鼻焼けてるし!痛い!イタイタイッテ!!」

義姉「調子ノッテナイ?マジ、調子ノッテルデショ?」

毛野「すんません…」

義姉「ワカッテマ~スカァ?自分、下僕ッテワカッテマァ~スカァ?」

毛野「まじ、すんません。自分、下僕っす。」


こんなことは日常茶飯事。
今でこそは、私も強くなったけど、入った当初は地獄に思えた。
ショックのあまり、顔半分突っ込んで泣き顔を隠すことも…。

泣き顔隠し



そんなある日、仲良しの二人と話していると親父がナンパしてきたの。



ナウイを連発し、自分をジェントルメェンと言い譲らない親父。

現八「このナウイ、ジェントルメェンなおじさんと一緒に遊ばない?」

毛野「金あんの?」

現八「金はないが…愛はある!」

毛野「キモ。あっちいって」


金が無ければ用済み。高そうな鎧を着てると思ったけど、この世界は金がものを言う。もちろん、拒否って追い払ったわ。

ナンパ




そうしたら…物陰から覗き見するという陰湿な行動に…。
ただのストーカーか?と思って、一睨み。



でも…、でもね。
私は気がついたの!彼の瞳には、うっすらと涙が…。
何かを訴えるようなその瞳に逆らえず、私は気がつかないふりしかできなかった。
なぜか戸惑い、自分が何を話していたのかも覚えていない。
友達の会話も耳に入らない。
彼が気になって…。
わけがわからないまま…。

とりあえず、笑っといた。



影から覗くストーカー



後日、彼の悲しい視線の意味を知ることになる。


外の空気を吸おうと思って、散歩していると、いつかの彼を見かけた。

子供と仲良く座っている。


そこで、聞いた彼らの会話。

貧乏な親子


彼は…彼は…。貧しいながらに、息子を一人で育てていたのだ…。

彼は語った。

現八「息子よ…。父の背中はでかいだろう?母さんはな、この俺の大きな背中が好きだと言っていたんだ…。お前も、俺に良く似ている。きっと、立派な男になるぞ」

子供「……あんた誰?」


私は…、この会話に心を打たれた。忘れかけていた少女のようなトキメキが蘇り、一つの決心をする。

あの子の、母親になろう…と。


雨の日、私はひたすら彼を待った。
そして、想いが通じたのか…彼が私の前に現れる。


買ってください



毛野「買ってください」

現八「あんた…この前の…。しかし、金はないんだ…」

毛野「愛をくれるなら。幸せにしてくれるなら…金はいらない」

現八「なぜ、この俺にそこまで?」

毛野「あんた…本当にナウイからだよ…」

現八「俺のジェントルメェンさが伝わったんだな?」

毛野「えぇ。見事にはまったわ…」


そうして、私は彼についていくことになった。
偶然、犬の姓を持つもの同士。
打ち解けるのに、時間はかからなかった。

貧乏からはなかなか抜け出せなかったけど、彼と一緒なら…そう思っていた。





…………のに!!



私は裏切られたのだった。



二股発覚




毛野「こっち向きなさいよ!」

現八「………」

毛野「私は遊びだったの!?」

現八「………」



二股なんて、よくある話よね…。未熟な私は、あっさりとひっかかったのだ。私に背を向けて、無言を通す彼。

護具より、ピンクの絹をまとった女がいいと言うのか。
世の中の道理に私は愕然とした。
そして、再度新たな覚悟を決める。
これが、人生最後の道の選択。



ここを出よう。


世界を見るんだ。


毛野旅立ち





私は、ボスに挨拶に行った。

毛野「姉さん…、私は旅立ちます…」

ボス「そんな気がしていたさ…」

毛野「姉さんには、本当に世話になったね」

ボス「いいってことさ…。」

毛野「ごめん」

ボス「そうね、これだけ聞いておこうかしら?………男かい?」

毛野「ふっ。あぁ、自分の甘さに気がついたよ」

ボス「まぁ、一度は誰でも経験するのさ…」

毛野「姉さんも…?」

ボス「ふふっ。随分昔さ…そう…犬飼とかいったっけね。あの男……。今頃、何してんのかな…」

毛野「………」







あぁ、思い出を語るときりがないわ…。


そう、そうして私は…


シルクロードへと旅立つ。


私は、いろんなものを失った。


でも、私にだって幸せになる権利はあるはず。

奪ってでも、強く生きるんだ!


ここから、私の盗賊の人生が始まるのだった。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


わけわかんねぇ。

ここまで読んだ人いるの?

お頭が遊郭で、お姉さんをナンパしてるって言うから加わりに行ったのさ。

遊郭楽しいねww

ssとりまくりヽ(*^^*)ノ

ここは、このためにあったんだ!
って、ようやく理解した(ぇ

ま、そんなSSの一部を使ってみようと思って考えた、「毛野ちゃん旅立ち」。

SSに合わせて、適当に作りました。
決して、最初に考えて撮影したものではありませぇ~ん!

お頭、勝手に出演してもらったよw

でも、台詞の内容はだいたい合ってるでしょう?(ΦωΦ)ふふふ・・・・

アァ…日記にこんなに時間かかるとは。

いつまで持つかしら@


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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